ダラシュフうち子の「子ども to えいご日記」

毎日の育児にちょっとだけ英語をプラス!ヒントになるような漫画を描いています。

もうちょっと…◯◯な声で言って!〜ひとことでボリュームアップ!〜

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「Louder!!」

 

 

 

アメリカ時代、先生がよく言っていました(笑)

日本人は授業で当てられたときや発表の時の声が小さいのだそうです。

 

 

外国の人って、どうしてあんなに自信たっぷりに人前で話ができるのでしょう?

 

私もあまり堂々とはしていない方なのでとても羨ましい!

 

「控えめなのが日本人の美徳」とでも言いましょうか、自分を含め、とにかく授業中に立派な声で話す同級生は見たことがありません。

 

 

社会に出て、そして海外に出て思いますが、実にもったいないことですね。

 

ボソボソ文章を読むような話し方では、どんなに立派な考え方でも、答えが合っていても台無し…

 

私は自宅で、おゆりに自信を持ってもらうために「大きな声で」と促すことが増えました。それはつまり、彼女が羞恥心を持つようになったとも言えるわけで…

 

悪いことではないのですが、グローバルな未来には圧倒的に不利!

 

 

 

 

今からおうち英語で、自信を持って試してみてくださいね!!

 

 

 

 

 

 

P.S.

おゆりの便秘はすっかり改善しました(笑)