ダラシュフうち子の「子ども to えいご日記」

毎日の育児にちょっとだけ英語をプラス!ヒントになるような漫画を描いています。

「むっ…虫!」その時おゆりと私は!?

f:id:uchico93:20190930113544j:plain

 

 

f:id:uchico93:20190930113534j:plain

 

 

f:id:uchico93:20190930113524j:plain

 

 

f:id:uchico93:20190930113513j:plain

 

 

f:id:uchico93:20190930113500j:plain

 

 

f:id:uchico93:20190930113449j:plain

 

 

f:id:uchico93:20190930113438j:plain

 

 

f:id:uchico93:20190930113427j:plain

 

 

f:id:uchico93:20190930113417j:plain

 

 

f:id:uchico93:20190930113408j:plain

 

 

 

 

 

 

「小さなクモさん」の歌は、私が普段からついつい歌ってしまう歌のうちの一つなのですが、そのせいか娘もなんとなく覚えてしまっているようです^^

 

梅雨の時期〜夏のあいだの雨が多い時期はよく遊んでいたのですが、同時に小さなお客様がお見えになるまさにその季節なわけで…

 

身体が比較的たくましい私は、虫を見て乙女チックに「きゃぁぁぁ⭐︎」なんてガラではないのですが、やはりかつては虫が視界に入ると息を飲んでしまったものでした。

 

 

 

「くっ…クモ…」

 

 

 

小さく引きつった私の声を聞いて「小さなクモさん」を歌い出した娘。

 

その瞬間、虫のことはどうでもよくなってしまい、クモがどこかに行ってしまうまで

2人で盛り上がりました。

 

 

 

ちなみに2歳をすぎ、3歳あたりですっかり虫に興味を持ち始めた娘。

「虫=怖い・気持ち悪い」という概念をあまり持って欲しくないので、虫を見つけても私はなるべく冷静さを保つようにしています(汗)

 

その結果、現在は家の中でクモが出ると

 

 

 

娘「あ!ムシ!!」

 

 

 

私「あら〜ほんとだ。クモさん、おゆりと遊びたくてウチに来たんだね〜」

 

 

 

ずいぶんと余裕が出たものです(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、私と違ってどんな命にも優しい夫は、ゴ◯ブリ以外の虫はなるべく生きたまま逃がしてやろうというスタンスで教育上とてもありがたいのですが…

 

 

 

 

 

できれば家の中ではズボンをはいてほしいです。