ダラシュフうち子の「子ども to えいご日記」

毎日の育児にちょっとだけ英語をプラス!ヒントになるような漫画を描いています。

わくわくえいごレッスン♬〜幼稚園にて〜

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娘のおゆりは平成の終わりの1年半、2カ所の保育園に通っていたのですが、その園では無料で英語あそびの時間を設けてくださっていました。

 

(おそらく)歌って踊って一言フレーズをやって…というような感じだったと思うのですが、2つの園は系列園だったため、場所を変わっても同じ英語教室から先生が来てくださり、とても楽しんでいたようです。

 

幼稚園に上がってからは午後の預かり保育の間におけいこに参加しており、私以外の人(特にネイティブの方!)からどんどん英語を吸収してほしいなと期待していました。

 

とは言えあまり親がガツガツしすぎると子どもはプレッシャーに感じてしまうと思い、せいぜい「今日は何したの?」なんてことをたま〜に聞くくらいなのですが…

 

だいたい決まって「わかんない!」とニコニコ答えるので母は少し物足りない気持ちをかかえておりました。

 

年少さんには【「今日のできごと」を思い出して話す】ことがまだ難しいのだそうです。

 

 

 

「…まぁ、楽しんでくれているのならいいか」

 

 

 

そう思うことにしていますが、英語の先生の名前を覚えたり忘れたり、何かのゲームをやったということを一生懸命思い出して答えようとしてくれている姿勢は感じられるので、微笑ましいです。

 

 

母になることとは…「期待しすぎないで今の等身大の子どもを見つめること」

 

 

 

自分で自分に言い聞かせる格言を勝手に作ってみたりするのでした。